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見積書の金額だけで外壁塗装会社を選んでいませんか?

「安かろう悪かろう」の工事はダメ!! お客様を後悔させたくないから、価格の勝負はやめました!!

適切な工事が施されないと塗料が長持ちしません

外壁・屋根の塗装は、手抜きをしようとすれば、いくらでも安くできてしまう工事なのです。

仕上がり時には違いが分からないかもしれませんが、2,3年経ってくると、適切な工事が施されなかったために塗料が長持ちせずに、如実に違いが表れます。

「早く塗装しないと危険」と不安を煽り、「モニターになってもらえれば、広告宣伝費分をお値引きします」「決算月なので、今月中にご契約いただければお安くします」などと言う言葉の罠や、

“全てコミコミ●●万円 ”といったような定額パック、魅力的な価格やサービス内容を記載しているチラシ金額に目がくらんで、金額の安い会社と契約してしまう方がたくさんいます。

また、安すぎる契約から上乗せする施工業者も少なからずいらっしゃいます。

外壁塗装業界の裏事情を踏まえて後悔しない業者の選び方をお伝えします。

塗料には、本来持っている性能を発揮するための塗膜の厚さがメーカーによって決められています。

業者によってはこの厚さを守らずに、1回しか塗装しない会社もあります。

塗装回数が1回(1回塗り)というのは、基本的には有りえなく
メーカーの仕様書記載の膜厚には届きません。

施工後に問題が起きることは間違いないと言ってもいいでしょう。

塗料が持っている保護機能についても、十分な効果を得られず、
本来持っている耐用年数より短いサイクルでの塗り替えが必要となるでしょう。

気づいたら1回塗りされていたなんて事にならないために、注意したいポイントは

使用する塗料の「缶数」を確認すること。

必要使用量の塗料をしっかりと使ったのかどうかは、缶を見れば明らかですよね。

見積もり時にきちんと缶数を確かめておくことで、業者を見極める材料になると思います。

心配な方は、使用する塗料の缶数についても見積書に記載してもらうように促すのも良いですし、
またそれと同時にアフターケアの面についても記載及び確認するようにしましょう。

東京麻布では使用前、使用後の塗料缶をお客様に確認していただきます。

アフターケアの面についてもお任せください。

定期的に、無料訪問してその後の塗装の状態をチェックしています。

訪問時にTOTOの会報誌や、年末にはカレンダーをお届けしています。
もちろんお客様からのご依頼にも訪問いたしますので、

施工後も気軽にご相談してください。

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